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バックナンバー

2026年6月

皆はよく知っているはず、神佛を信じれば幸せになることを、天は明るいぞ

「神様などいない」と言いながらも、神社仏閣を粗末に扱えば罰が当たるのではないかと恐れ、夜のお墓の側をおびえながら歩いているものです。
人間とは、信じていないと言いながらも、どこかで神仏の存在を感じている生き物なのだと思います。
言葉には「言霊」という力があり、祈ることや信じることにも力があると心の奥では知っていて、幸せはその先にあることも、本当は分かっているのです。
最近は科学でもAIに意識が生まれないことから、脳は心ではない、心は別のエネルギーである。つまり魂があるという論文を出した物理学者もいます。
私達は信じる心があるからこそ、自分の生き方や在り方を大切にしようとします。
信じることで心を高め、明るい世界を生きていきましょう。

2026年5月

鯉のぼりの如く 昇り上がり 人生を豊かにする 人の考えで

神様佛様のお力がなければ何事も動かず、上手くはいきません。しかし、私たちの心の中には愛があり知恵があります。
それを授けて頂いている。その力を引き出して成功の道を引き寄せる。それが私達のするべきことです。だから生きています。
本当は人を思う優しさがあり、我慢もできる、犠牲にもなれる、人を支える力がある。
頂いたこの力に自信を持って誇りを持って人生と向き合い、自分と向き合えば必ず鯉のぼりの如く昇り上がるはずです。
希望があり、喜びのある人生に向かって歩み進んでゆきましょう。

2026年3月

光あらば 暗き世界も明るくし 神の意思を待つのみ

私たちは、目の前のことや五年後、十年後の将来を思い描き、夢や希望を持って心構えを正し、行動していくほかありません。
それがそのまま実現するのか、あるいは別の道が用意され、そこを進むことになるのかは、まさに神様次第、神の御意思によるものです。しかし、神の御意思であるならば、どれほど困難なことであっても道は開かれ、必ず成し遂げられるのです。
今の日本もまた限界ともいえる状況の中で、高市総理のような方が現れ、良い方向へ導かれております。あとはそれを信じて進むのみです。私たちも自らの人生を、日本のため、家族のためにあるものと心に刻み、前へと突き進み、神に照らしていただきながら、明るい世界へと変えてまいりましょう。

2026年2月

雪は舞う 寒さはつのる 心は燃える 法ノ宮

何故心は燃えるのか、そして心が燃えないのはなぜか、そう考えた時に「誰の為に何をするか」心はその目的の為に燃える。そう思うのです。こうしてパソコンに向かっている今、小倉駅には高市早苗総理が来られております。
日本の未来の為にと心を燃やし寝ずに働いておられます。我々も親、妻、夫、子供、誰かの為に働いております。その目的を大きく大きくしていき、その大きな目的の為に心を燃やす、その為に生きていると思うのです。
その目的地までの道のりの中で魂は鍛えられ人間として大きく成長していく、それがこの世に生れたことが最大限に活かされた良い生き方だと思います。
目的を大きく持ち飛躍の一年としていきましょう。